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 韓国の制裁破り
 KYODOには、『安保理、韓国の違反指摘へ 南北使用の石油届けず』と題して、韓国と北朝鮮が昨年、北朝鮮の開城に開設した南北共同連絡事務所で使う石油精製品について、韓国が国連安全保障理事会の制裁決議で義務付けられた輸出の届け出を見送っていたことが30日分かった。北朝鮮制裁委員会の専門家パネルが近くまとめる報告書で指摘する見通しとなった。外交筋が明らかにした。とある。

 韓国が、制裁破りをしている事は、日本やアメリカは知っていたはずだ。制裁破りを指摘しても、平気で嘘を付き、騒ぐ韓国を前に、北朝鮮を利するだけなので、知って知らぬふりをしていた面があるのかも知れない。それを、立ち位置の違う国連安全保障理事会が指摘した訳だ。韓国は、こうした指摘を受けて、予想される反応は、知らぬ存ぜぬを通すのだろうね。突っ込めば、それには答えず、別の話をする。言うなれば、朝鮮人特有の論理のすり替えが始まるだろう。

 また、ロシアは、核放棄をするなら、原子力発電を提供すると提案している事が分かった。だが、この提案、ずいぶん前にアメリカが北朝鮮に騙された提案ではないか。

 周辺国が、良かれと思い様々な提案をするも、それでも、北は、核を放棄しないだろう。それは初めから分けっているはずではないか。北の核は、南北統一の核であり、北を主軸に朝鮮半島を統一するのが目的だ。その時、アメリカに手出しをさせない、そのための核だ。韓国の民族主義は、核は民族の誇りと吹聴しており、統一後も核を手放すつもりはない。統一後は、さっさと自由民主主義なんてものは、かなぐり捨て、かつての韓国の軍政と共産主義が結びつき、日本の竹島に住んでいた日本人を殺し、竹島を不法に占拠しているように、その領域を拡大しようとするだろう。ノー天気の日本、大丈夫か。
posted by おやじ at 2019/01/31 09:30
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  二階派入り
 細野豪志議員が、の自民党・二階派入りのニュースが流れる。二階氏と言えば、中国だ。ネットで二階氏を検索すれば、その実態が見えて来る。そこでは、中国の為に政治家をやっているような人物だ。

 その派閥に細野氏が加わると言う。細野氏と言えば、尖閣問題で、仙石官房長官時代に密命を受け、中国を訪問して、中国船衝突事件のビデオの非公開を決めたとされる人だ。そうした真実の隠蔽だけではない、東京電力福島第1原発への海水注入が菅直人首相の「聞いていない」発言。これに細野豪志首相補佐官は過去に発表した政府資料を都合良く訂正した、要は口裏合わせをした人物だ。

 そうした日本の国民にとって良からぬ内容のニュースに事欠かない人物として注目される。いまの立場は、嘘で固めた政治家人生に、自信が身動きが取れなくなっていた。それを打開するのが目的か、それとも、中国から何かの働きかけが有ったのか、事も有ろうに、二階派にくっつく。共通項は、まさに、中国だ。日本の国益を毀損し、中国の為に、何かをする政治家だ。それがなぜ、今なんだ。想像は出来ても、なぜかニュースに、そこは上がらない。
posted by おやじ at 2019/01/30 07:30
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  文政権の野望
 FNN PRIMEには、『韓国駆逐艦はどこにいた…謎が深まる中、米U-2S高高度偵察機が日本飛来』、韓国国防部が主張する「威嚇飛行」の不可思議と題して、月23日、韓国国防部は東シナ海の暗礁「離於島(イオド)」近海で、海上自衛隊のP-3C哨戒機が、韓国海軍駆逐艦「大祚栄(テジョヨン)」に高度約60~70m、距離0.3マイル(=約540m)で接近、「威嚇飛行」をしたので「糾弾する」と発表した。

 そして翌24日に、その論拠として「大祚栄」から撮影された映像を静止画にしたとされる画面など、5枚の画像を公開した。とある。

 さらに、記事では、公開された画像の中には、“レーダー画面”と称するものもあり、数値が映っていた。前述のとおり、韓国国防部は日本の哨戒機が、540mまで接近したと主張し、レーダー画面らしき画像には高度を示しているのか、200フィート(≒60.96メートル)と切りのいい数字が示されていた。

 そして、同じ画面の左上に「31 59. 9N 123 42. 6E」と緯度・経度らしき数字も書かれていた。これが大祚栄の位置なのだとすると、韓国の駆逐艦テジョヨンが近くにいたとされるイオドから、約138kmで、中国の上海沖の位置となる。ともある。

 海面が映っていない日本の哨戒機の写真。これでは、高度が推定できないとする専門家の意見だ。と同時に、レーダーの写真。そこには、なぜか中国の上海沖の位置ともある。2つは明らかに別物なのだが、嘘の写真を見繕ってまで、それを一つの証拠として世界に発信する韓国。素人を騙せても、専門家は、その意味する所を探る。

 それに関して、ニュースの筆者は、もう一つ気がかりな点を挙げる。それは、米軍のU-2S高高度偵察機が嘉手納に飛来している事だ。読み進めて思う事は、韓国内のレーダー網が正常に機能していれば、北朝鮮の脅威から必要な情報が有られるはずで、偵察機の必要はない。文政権がアメリカを見限り、中国に急接近している。それによるレーダー情報の遮断が起きているのではないかと、想像させる一連の流れだ。

 文政権は、官僚機構の親米派と言われる連中を駆逐していると言う。まるで、北朝鮮の命を受けて、社会主義国への道を歩んでいると言われる。そうした背景がある事を考えると、5枚の写真が意味する所は、自衛隊機の接近の証拠ではない。韓国の駆逐艦が中国の沿岸に居たと言う証拠は、文政権の社会主義化への急接近を証拠づけるものと言える。まさに、そちらの証拠だと言える。勝手な想像は、勝手とは言えなくなる証拠だと言う気がする。
posted by おやじ at 2019/01/28 07:44
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  中国の意向
 REUTERSには、『マイクロソフトの検索エンジン、中国で利用できず』と題して、米マイクロソフト<MSFT.O>は23日、同社の検索エンジン「Bing(ビング)」が、中国で利用できなくなったと発表した。

 同社は「現在、ビングが中国でアクセスできない状態になっていることを確認した。今後の措置を検討している」ことを文書で明らかにした。とある。

 マイクロソフトは、どちらかと言えば、中国にやさしかった。ずいぶん前だが、パソコンのレノボに、中国の国策に従って、情報を盗み出すマルウエアが入っている事を初めに指摘したのが、マイクロソフトだった。

 所が、中国当局のクレームが有ったのだろうね、そうした指摘をしなくなった。代わりに、ドイツや、アメリカのセキュリティーソフト会社が、レノボや中国で組み立てられた機器に、中国のスパイソフトがあらかじめインストールされると指摘した。今話題のHUAWEIもそうだが、そうした指摘は、ずいぶん前からだ。

 記事には、中国にやさしいマイクロソフトに付いて、ビングは、中国国内で唯一利用できる外資系の大手検索サイトだった。マイクロソフトは、政治的にデリケートなテーマについては、中国政府の政策に従って検索結果を検閲していた。とある。

 そのマイクロソフトが、中国政府高官の意向でブロックされたとなれば、注目に値する。中国担当者の指示に従って、何でもはいはいと聞いていても、政府の高官が、おそらくは、ネットも良く分かっていない様なおっさんかな、それがダメと言えば、それまでだ。それが、共産党と言う組織であり、国際法が守れない中国と言う国だ。

 マイクロソフトが、中国の意向に従って来たと言う事は、「天安門事件」なんて、ビングで検索しても、出さないと言う事だ。それでも、ブロックされると言う事は、誰かにとって、何かの不都合が有ったと言う事になる。

 HUAWEIの副社長がカナダで逮捕されると、中国はカナダの元外交官を何人も逮捕した。そして、見せしめとばかりに、何名かを死刑にした。それ位、中国企業は、政府高官と表裏一体と言う事なのだろう。山崎豊子の小説ではないが、人治国家と言われる中国は金で動く。つまり日本の言葉で言えば、賄賂だ。

 中国でマイクロソフトのビングに対するのはと言えば、Simejiなどスパイソフトと言われる日本語かな変換ソフトを排出する「百度」だ。その辺じゃないかと、想像するけどね。
posted by おやじ at 2019/01/25 07:45
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   韓国の嘘
 「証拠もなく非難を受ける日本、その背景を作ったのは、意外な、あの人でした。」、そんなタイトルだったかな。ちょうど、日本の哨戒機が、韓国艦艇に接近したと、証拠も無しに騒いでいる記事を目にした時だ。

 辿ると、藤井氏の本のダイジェストが載っているページに辿り着く。ダイジェストを読めば、これは知っていた。これも知っていた。自分は知っていたが、確かに大多数の日本人が知らない太平洋戦争の大嘘が有る。そんな事は、書き切れないほどある。そうした事が有る事は、知っていた。それを当時の朝日新聞が、スポークスマンとなって、国民に火をつけ、戦争にまい進する結果となった。

 現代の大嘘と言えば、韓国だ。証拠も無しに日本の哨戒機が、韓国艦艇に接近したと、騒いでいる。文大統領の二枚舌外交が、韓国全体を統括しているのか、はたまた、それが文大統領を支持する韓国と言う国民のDNAへと変化しているのか。今、まさしくその変化を歴史の証人として立ち会っている気がする。

日本の問題点は、マスコミかな。そうした韓国の主張を、スコミがことさらスポークスマンとなって報道している。それは、フェイクニュースの拡散と言うやつと変わりがない。
posted by おやじ at 2019/01/24 07:37
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