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 米国の補佐官
 読売新聞には、『ライス補佐官、際立つ「親中」…防空圏批判なし』と題して、オバマ米政権内で、外交政策に影響力を持つスーザン・ライス大統領補佐官(国家安全保障担当)の中国への融和的な姿勢が際立っている。

 訪米した岸田外相との7日の会談では、ケリー国務長官とヘーゲル国防長官が中国の設定した東シナ海の防空識別圏に厳しい姿勢を示したが、ライス氏は言及すらしなかった。

 岸田氏はライス氏との会談で、中国の防空識別圏を改めて非難。ところが、外務省関係者によると、ライス氏は「中国との関係は、米国の中でも協力を進めていかなければならないという声もある。協力できる分野もあれば、対立分野もある」と米中関係の一般論にとどめ、防空識別圏の批判を一切口にしなかった。

 日米関係筋は「中国を刺激したくないライス氏の姿勢の表れ」と指摘する。とある。

 日本に、日本国民とは思えない中国寄りの考えを示すチャイナスクールの官僚や政治家が居るのと同様に、アメリカにも居るだろうとは思っていたが、それがライス補佐官か。ライスと言えば、橋下市長が慰安婦問題を口にした時、日本を批判していた御仁だ。そんなのが、アメリカのスポークスマンになる事が、問題だ。

 だが、大した能力も無く人気投票で大統領になったオバマに、指導力も求心力も無く、明確な方向性も出せない物だから、各部署がばらばらに言いたい放題と言う所だろう。その例が、ライスであり、大使館に住むケネディーだ。彼らの共通点は、頭の悪い普通の人間で、バカだと言う事だ。

 さて、日本はどうする。日本には、日本に巣食う売国奴とその協力者が多い。特に中国、韓国系の売国奴が闊歩している。マスコミもそうだ、中国と「日中記者交換協定」なる物をチャイナスクールの政治家の圧力を受けて締結した。中国のプロパガンダを手伝う協定と言う訳だ。

 日本国民がすべきことは、そうした売国奴をあぶりだし、無力化する事。自国を他国の都合で不利益をこうむらない様にすること。これに尽きる。
posted by おやじ at 2014/02/10 07:40
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