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 沖縄県竹富町
 産経新聞には、『国・県・町の調整不能 新聞社説も混乱に拍車 竹富町の教科書問題』と題して、 沖縄県竹富町の教科書採択問題をめぐり、関係機関の迷走が続いている。周辺3市町でつくる八重山採択地区から離脱し、教科書の単独採択を主張する竹富町教委と、離脱は法の趣旨に反すると批判する文部科学省、両者の板挟みで判断の先送りをくり返す沖縄県教委との間で、調整不能の状態に陥っているのだ。沖縄県教委は、5月下旬にも県内の採択地区を見直す方針だが、その内容次第では今後に禍根を残しそうだ。とある。

 沖縄県竹富町と言えば、売国奴の総本山なのだろうか。歴史歪曲の韓国や中国に近く、日本を受け入れない。そんな教科書を採用するとしている。記事には、文科省の反応は冷ややかだとも。理由として、幹部の一人は、「法令違反を理解しろと言われても、無理な話だ」と顔をしかめるともある。そうなんだ、法令違反をしてまで、歴史歪曲教科書を使いたいと言う事なのか。まるで、嘘が得意な共産党と同じイデオロギーを持っている。

 日本の今の法律では、竹富町教委が法令違反をすれば、是正勧告を出すが、革新的に違反をしている場合、是正要求や勧告以上に強制力を持って、軌道修正させることが難しそうだ。だが、現実に起きている事から、竹富町教委の罷免や担当者の処分など、あるいは、予算補助の打ち切りまで含めて、法整備が必要ではないか。売国奴に性善説は通用しない。法に違反するなら、罰則規定を設けなければ、片手落ちでしょう。
posted by おやじ at 2014/05/06 07:19
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