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二重基準

  二重基準
 夕刊フジには、『「韓国要らない」はヘイト、「日本死ね」は流行語という“二重基準”にうんざり 「韓国批判許さない」という呪縛』と題して、 小学館発行の週刊誌「週刊ポスト」が掲載した特集「韓国なんて要らない」が話題になっている。おそらく今週号は完売だろう。

 例によって、一部の物書きが「ヘイトだ!」「もう小学館では書かない!」と叫んでいるが、この大騒ぎがなんとも下品で、うんざりさせられる。

 同業の筆者としては、「書きたくない媒体や会社には、黙って書かなければいいだけのことじゃないの」と言いたくなる。

 しかも、おおむね同じ顔ぶれが、つい先日、愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」の件では、「表現の自由は絶対不可侵!」と叫んでいた。ネット上では、「韓国のこととなると途端に二重基準を持ち出す、いつもの人たち」と失笑を買っている。

 匿名の「保育園落ちた日本死ね」というネット投稿は、「流行語大賞(2016年)」にまつりあげ、一週刊誌の「韓国なんて要らない」という見出しは「ヘイトだ、差別扇動だ!」と袋だたき。

 こんなアカラサマな、それこそ日本差別の扇動がいつまでも通るはずないではないか。とある。

 確かにね。マスコミで言えば、朝日新聞、毎日新聞、TBSだな。韓国は、隣国では有るが、普通の国として付き合う。それで良いではないか。その意味でも、ホワイト国からの除外は、当然でしょう。歴史を歪曲し、反日を掲げる韓国とは、距離を置く。当然でしょう。ましてや、社会主義国へまっしぐらに向かう文政権とは、そもそも話が合わない。会話すら、成り立たない。と言う事は、無理して、話す事もないでしょう。

 記事では、従来の手口で、善良な日本国民をダマすだとか、韓国については「ビタ一文の批判も許さない」というバカげた呪縛とかあり、誰がそんな事をと思えば、一部メディア、媚韓政治家たちと書いてある。

 一部メディアに付いては、既に前の文章で挙げてしまいましたが、媚韓政治家とは、あれだな、韓国にわざわざ行って、「1+1+α」なんて、まるで、日韓請求権協定を韓国の要請に従って、修正をする様な提案をする政治家だな。そんなのが、ごろごろいる。立憲民主党などは、火器レーダー照射事件に関しても、韓国の肩を持ったことから、政党ごとその塊だ。民主党時代には、それを揶揄して、ミンス党と言われていた。そう言えば、日本国民の税金である公費を使って、わざわざ韓国に行き、反日デモに参加した議員が居た政党でもある。騙された国民は、そんな政党に投票する訳だ。

 憲法を守れとか、改憲反対とか、オスプレイ反対とか、みんな同じ連中だ。うんざりするね。
posted by おやじ at 2019/09/08 07:40

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