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 沖縄防衛局
 沖縄防衛局の田中聡局長が、田中氏は28日夜の記者団との酒席で、評価書の提出に関し、一川氏が時期を明言していない理由を問われると「(女性を)犯す前にこれから犯しますよと言うか」と答えた。これが、大きなニュースとして流れ、田中氏は、更迭となった。

 つまり、田中氏の発言が、女性と沖縄に対する侮辱だと言うのだ。これをスクープした記者は、特ダネと思い、沖縄県の仲井真弘多知事は、反発を示した結果、田中氏の更迭だ。

 だが、内容の本質を良く読むと、田中氏の想定は、現実的にありうる話に思える。思い出せは、良い悪いは別にして、鳩山首相があれほど本気で沖縄の基地問題を解決しようと奔走したが、沖縄県の仲井真弘多知事は、無責任な社民党の饒舌に乗り梯子を外した経緯がある。

 言葉の端を捉えて、尽力してくれる人間を引き摺り下ろすは、本気で、解決を望んでいるのかすら、見えなくなる。これでは、まさに辺野古移設は禁句で、普天間に何もなかったかのようにそのまま残る事になる。

 沖縄県民は、間違った指導者を選んでないか。売国奴のプロパガンダに付和雷同していないか。感情でなく、理性で目的を確認する必要がありそうだ。

APEC首脳会議
posted by おやじ at 2011/11/30 07:34
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 消費税増税
 「社会保障と税の一体改革」とは、誰の為? 公務員が加入する共済年金は、3階建てと、支払い条件が良すぎて、既に破綻している。その財源は、厚生労働省ではなく、財務省管轄なのだ。サラリーマンが加入する厚生年金は、官僚のムダ使いにさらされて来たが、まだ破綻していない。この増税は、財務省による役人の為の増税だ。だが、増税の前にやっるべき事が有るだろう。

 その消費税を、年内に決定する方針を固めたと言う。復興増税も財務省に言われるがまま、財務省のロボットと化した野田政権は、政府としての成長戦略もない。

 売国、増税、成長戦略ナシ。一刻も早く、民主党を下野させねば、この国が持たない。国民は、TVでお笑いや、芸能、グルメに興じている場合では無いぞ。と言って、既得権益の固まりだった自民党もダメ。第三の政党に期待しよう。

消費税増税を堅持
posted by おやじ at 2011/11/29 07:52
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 派遣国家
 中国の投資家がアイスランドの荒野300平方キロメートルを購入する計画を発表、世界的な注目を集めていた。

 どっかで聞いたような話だ。日本の場合、北海道だった。アイスランド国内でも投資を歓迎する声と中国の意図を警戒する声とに割れていたが、最終的に主管部門であるアイスランド内務省が却下を決めた。

 購入の目的は、レジャー施設と説明されたが、とても採算が取れ無いという。真の目的は、中国政府が大西洋、北極圏の足がかりとするため、民間企業家を隠れみのに買収を進めているとされる。

 北海道の場合は、水資源の確保が目的で、北海道ばかりでなく、日本各地の山林を購入している。つまり、中国国家が、日本の水資源を確保する目的で買いまくっていることになる。

 例によって、賛否が分かれるのだが、アイスランド内務省が「No」を突きつけた。ここが日本と違う。多くのチャイナスクールの政治家を抱え、国より、天下り、退職金に関心を寄せる官僚、彼らが、良い仕事をするわけがない。

 政権与党の民主党は、「沖縄ビジョン」を掲げ、尖閣諸島沖の石油資源は、盗掘を黙認し、地方では、言いように騙されている。TVのお笑いと、芸能、グルメだけでは、国民が、しっかりしないと、日本は、なくなるぞ。

知ってるかい、奈良県民
危ない日中会談(玄葉外相)

沖縄ビジョン:
1.沖縄を本土から自主・独立させる
2.一国二制度とする(法律を分ける)
3.アメリカ軍の基地を外へ
4.円ではなく、沖縄が決めた通貨
5.中国語の受け入れ
6.アジアの特定の外国人3000万人の受け入れなど


posted by おやじ at 2011/11/28 07:53
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 国会の攻防
 第三次補正予算が成立し、残る法案の審議に入る。焦点は、民主党が提案する「郵政改革法案」と「国家公務員制度改革、労働基本権付与法案」だ。

 「郵政改革法案」は、国民新党の亀井代表が熱心な法案だが、郵政の民営化を止めて、天下りを向かえ赤字補填を税金ですることになる。さすが、これには、自民党が反対している。当然だ。

 「労働基本権付与」は、公務員に給与などで労使交渉権を認める法案だ。国の財政が赤字で、つぶれそうでも身分保障はそのまま、首にならない、夢の様な基本権だ。今でも民間と比べ極端に高い給与を更に上げる目的で、スト権を構え、それでも首にならない。そんな法案を出すとは、さすが、官公労がバックの民主党だ。

 増税一本やりで、大きな政府を目指す民主党。すなわち民(たみ)と主(ぬし)。江戸時代の百姓とそれを収める領主様を思い出させる。

<郵政改革法案>
 郵政改革法案の可決を目指す国民新党側に、全国の郵便局長らが過去3年で総額8億円を越える資金を提供していた。。。。これって、特定の勢力から巨額の資金提供を受け、その勢力の望む政策を実行するのは、露骨な利益誘導ではないか! 総務政務官が、郵便局長が中心の団体の代表!? 明らかに、公平性に問題。天下りに万歳! これが目的? 酷民浸透(こくみんしんとう):意味は、「国民の苦しい生活が小穴を通して全体に広がるさま」。
posted by おやじ at 2011/11/27 07:16
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 竹島に発電所
 うそで塗り固めた歴史観を持ち、感謝や恥の概念がない朝鮮文化を持つ韓国が、日本の領土である竹島に発電所や観光施設の建設を計画していると言う。これに対し、武藤正敏日本大使は韓国側に抗議。だが、政府内部からは、抗議の声が聞こえない。

 もっとも、民主党には、韓国で反日デモに参加した岡崎トミ子の他にも反日デモに参加した議員がいた。最近の閣僚の韓国モーデも甚だしいが、野田首相の韓国への5兆円支援のもむなしく、恩をあだで返す振る舞い。もっとも、韓国国旗をバックに韓国民団に感謝の述べる姿は、どこの国籍の人だか分からない。なんと、日本の与党、民主党は、竹島問題を担当する部局すら国に設けていない。売国政党と揶揄されるのは当たり前だ。

 外交音痴の馬鹿か、本当の売国奴か、民主党にはその手の手合いが多すぎる。せめて、抗議の意味で、政府見解でも出したらどうだ。

韓国民団に感謝する野田議員
韓国にとって特別な島
韓国の歴史に竹島は存在しない
捏造の慰安婦問題
歴史の歪曲

posted by おやじ at 2011/11/26 06:50
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