おはよう
おはようWebのブログ
カレンダー
<< 2011年9月 >>
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

最新の記事

最新のコメント

カテゴリ

過去の記事一覧


2011年9月の記事一覧


 30件中1~5件表示  次のページ
 尖閣沖
 昨日も中国の海洋調査船は、日本の排他的経済水域で資源略奪が目的なのか、調査を継続しているようだ。日本の排他的経済水域では、その地下に眠る資源は、国際法上日本の物だが、中国はそれを泥棒よろしく略奪を計画しているのだろう。

 尖閣沖といえば、1000兆円を越える石油資源が埋蔵している。民主党が、日本の企業に開発許可を出せば、今抱える大方の経済問題は改善する。しかし、チャイナスクールの政治家を抱える民主党は、開発許可を出さない。一方、中国は既に日本の排他的経済水域にやぐらを建設し、石油をチュウチュウすっている。マスコミも実に静かだ。中国と交わした片務的「記者交換協定」の為か。

 売国的民主党だが、問題は、尖閣諸島だけではない。竹島問題では、役人に仕事をさせない為に、部局すら設けていない。これを政治指導と言うのか、民主党は。領土保全は、国の一番大事な仕事だ。それをせず、ばら撒きと、その財源のために増税だけが政治家の仕事ではない。

こんな政党を選んだ国民は、目を覚まさなければ、国民の生活どころか、日本は、なくなるぞ。
posted by おやじ at 2011/09/30 07:45
コメント(0)  トラックバック(0)

 竹島問題
 ニュースで、韓国与党・ハンナラ党の鄭美京(チョン・ミギョン)国会議員は28日、政府が独島西北の鬱陵島に韓国軍が保有している軍艦で最大規模の独島艦と最新のイージス艦を接岸できる海軍基地の建設に着手したことを明らかにした。
 基地には全長300メートルの海軍専用の埠頭(ふとう)や旅客埠頭、防波堤などが設けられる予定との事。

 一方、日本の与党・民主党は、竹島問題を担当する部局すら設けず、韓国民団から献金を受け、「外国人参政権」を国家へ提出し、事もあろうに、韓国で、反日デモに参加した岡崎トミ子を国家公安委員長に据えたなど売国行為も甚だしい。

 今の国会では、経済政策なし、成長戦略なし、円高対策なし、あるのは、バラマキ政策と増税のみ。それを、TVのお笑いと、芸能、グルメで思考を停止した国民は、マスコミの愚民政策に乗っかり「ドジョウ」だ、で支持率65%。

笑えない思いは、私だけか。
posted by おやじ at 2011/09/29 06:55
コメント(0)  トラックバック(0)

 お粗末対策
 内閣府は、円高対策でやっと重い腰を上げたかと思えば、その対策は、「雇用調整助成金の要件緩和など中小企業支援策を先行実施」とある。要は、熱が有るので、アスピリンの対処療法だ。民主党が得意とする税金を使ってのバラマキだ。

 で、誰がこんなアホナ方法しか思いつかないのかと見れば、過去官僚と言われる古川元久経済財政担当相か。この人は、目立たないが、どうやら癌化している模様だ。このまま放って置くと病巣は広がり、バラマキ財源の為に、復興増税ばかりでなく、増税に次ぐ増税となるぞ。で、円高は、解消されずだ。

 企業は海外へ逃避し、株価は、下がり、増税しか国会では論議せず、円高は、継続だ。外交では、領土が保全できておらず、この政権は、国の運用がまるで出来ていない。目先の枝葉末節の積みかせね政策で、国のマネージメントの積りらしい。国民の為、一刻も早く下野することが望ましい。

円高の訳
posted by おやじ at 2011/09/28 07:47
コメント(0)  トラックバック(0)

 無策の民主党
 排他的経済水域とは、国連海洋法条約に基づいて設定される経済的な主権がおよぶ水域のことを指す。沿岸国は国連海洋法条約に基づいた国内法を制定することで自国の沿岸から200海里(約370km<1海里=1,852m>)の範囲内の水産資源および鉱物資源などの非生物資源の探査と開発に関する権利を得られる。その代わりに、資源の管理や海洋汚染防止の義務を負う。その日本の排他的経済水域に何度も中国船が出入りしている。でも民主党は静かだ。会見すらない。

 理由は、中国の犬に成り下がったチャイナスクールの政治家が居るからか。チャイナスクールばかりでなく、公費を使って反日デモに参加した岡崎トミ子が国家公安委員長に就任したり、内ゲバ騒ぎで悪さをした全共闘で共産革命を夢見た仙石由人が居たり、野田総理始め、閣僚の多くが、外国人から、献金を受け、政治資金規正法違反ではないかと疑われている。掲げる政策は、売国と言われる「沖縄ビジョン」、「政策INDEX」、「外国人参政権」、「人権擁護法案」などなど。口では、復興と言っていながら、増税が目的の野田政権だ。彼らを選んだ国民が、目を覚まさないと、日本から職場が無くなり、やがて日本がなくなるぞ。困った物だ。

 以下ニュースを抜粋。26日午後4時50分ごろ、沖縄・尖閣諸島久場島の北北東約145キロの日本の排他的経済水域(EEZ)を、中国の海洋調査船「科学3号」がワイヤのような物1本をえい航しながら航行しているのを海上保安庁の航空機が発見した。
 海保は「海洋調査は認められない」と呼び掛けたが、応答はなかった。同船はワイヤのような物をえい航しながら移動し、午後5時45分ごろ、久場島の北北東約139キロの事前通報海域に入った。
 また、午後7時25分ごろに中国の漁業監視船「漁政32501」が、午後8時10分ごろには「漁政202」が、それぞれ久場島北西の接続水域(領海周辺の約22~44キロ)を航行しているのを発見した。海保が無線で航行目的を確認したところ、漁政202は「この海域で公務執行中だ」と返答したという。
 尖閣諸島周辺で調査船や漁業監視船などの中国船が確認されたのは、今年11回目。
posted by おやじ at 2011/09/27 06:30
コメント(0)  トラックバック(0)

 沖縄・尖閣諸島
 民主党は、いたって静かで、何もコメントは無いが、東シナ海の日中中間線を越えた沖縄・尖閣諸島の久場島北北東約121キロの日本の排他的経済水域(EEZ)内で、中国の海洋調査船「北斗」が船尾からワイヤのようなものを3本引いて航行しているのを、第11管区海上保安本部(那覇市)の航空機が確認した。さらに、中国軍のスホイ30戦闘機が尖閣諸島上空から与那国島上空付近を飛行したため、日本の航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)を行った。中国の戦闘機がこの海域まで飛来したのは初めてという。

 で、民主党のコメントや抗議なし。民主党が掲げるのは、売国政策と言われる「沖縄ビジョン」、「政策INDEX」それに、「外国人参政権」、「人権擁護法案」だ。今は、復興増税と消費税増税に夢中だ。TVのお笑いと芸能、グルメに明け暮れる国民は、「ドジョウ」と聞いたら、なんだかうれしくなって、支持率65%。

 派遣社員など、就業者の4割に膨れ上がり、収入が激減する中、SMAP中国公演に夢中。そもそも、いまだに民主主義が未成熟なのか、選挙権を持つのが誤りなのか、不思議だ。

 尖閣諸島沖には、豊富な地下資源があり、民主党が開発許可を出せば、現在日本が抱える経済問題や、国家財政問題は、殆ど片付く。国の借金が1000兆円もあるのに、破綻を待つのか、開発許可を出すのか、大事な時だ。でも、国民は、そもそも誰が、首相で、どの党が政権を担当しているのかすら、解かっているのか、疑問だ。困った物だ。
posted by おやじ at 2011/09/26 07:21
コメント(0)  トラックバック(0)
 30件中1~5件表示  次のページ

検索


リンク

カウンター
100万アクセス達成!
今日: 今日のカウンター今日のカウンター今日のカウンター今日のカウンター今日のカウンター今日のカウンター
昨日: 昨日のカウンター昨日のカウンター昨日のカウンター昨日のカウンター昨日のカウンター昨日のカウンター
累計: 累計のカウンター累計のカウンター累計のカウンター累計のカウンター累計のカウンター累計のカウンター累計のカウンター

RSS Feed
RSS Feed  最新の記事
RSS Feed  最新のコメント
RSS Feed  最新のトラックバック

プロフィール
ニックネーム:おやじ
誕生日:4月8日
性別:男
血液型:A型
自己紹介:
辛口コメントが得意

管理

Copyright 2007 おはよう All Rights Reserved.
Powered by PocketBlog