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 維新の改憲発言
 時事通信には、『改憲勢力3分の2目指す=参院選後は自民とも連携―橋下氏』との見出しで、日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は30日、夏の参院選の目標議席について、選挙協力するみんなの党だけでなく、与党の自民党と合わせて憲法改正の発議要件を満たす3分の2を目指す考えを表明した。結党大会終了後、大阪市内で記者団に語った。
  橋下氏は大会で、参院選ではみんなと協力して自民、公明両党の過半数を阻止する考えを示したが、自民党との関係について記者団に「(参院選で)戦った上で、われわれの勢力と合わせて3分の2を確保すればいい」と指摘。「憲法を作る作業をやらないと民主主義、日本の安全保障は成り立たない」と述べ、選挙後は自民党と改憲で連携する考えを明らかにした。とある。

 日本の安全保障に必要な改憲を目指す安倍政権だが、連立を組む公明党が、日本の安全保障に関心が無いのか、単に幹部に売国奴が居座って居るのか、改憲には反対の姿勢を示している。

 そんな中、維新の橋本代表が改憲発言をしたのは、重みを増す。ただ、維新には、淫行ハゲと言われる東国原議員が在籍するなど、維新にとってアキレス腱もある。淫行ハゲとは、東国原に対しての悪口で、16才の少女の性的サービスの客として児童福祉法違反並びに東京都の青少年健全育成条例違反の容疑で逮捕、警察から複数回事情聴取を受ける。その他にも、暴行罪で現行犯逮捕され、後に不起訴処分となる。1997年には、男性の側頭部を蹴り、頭部打撲等のけがを負わせたとして、1999年11月22日、傷害容疑で書類送検された。東国原は暴行の事実を認め、略式起訴で罰金を払う。そんな経歴から来ている。

 これでは、民主党の議員で、韓国に出かけ反日デモに参加した岡崎トミ子議員とその破廉恥さは、変わらない。

 参議院選を控え、この様な議員が在籍する限り、維新の会は、明らかに選挙では、不利だ。それを考えての橋下代表の発言と見れなくもない。

posted by おやじ at 2013/03/31 06:39
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 2年縛り
 時事通信の記事だ。『KDDIが逆転勝訴=解約金条項は適法、携帯割引―大阪高裁』と題して、携帯電話の2年契約プランで、中途解約すると解約金が掛かるとした条項は違法として、京都市の消費者団体などがKDDI(au)を相手に条項の使用禁止などを求めた訴訟の控訴審判決が29日、大阪高裁であった。小島浩裁判長は「消費者の利益を一方的に害するとは言えない」と述べ、条項は適法と判断。解約金の一部返還を命じた一審京都地裁判決を取り消した。原告側は上告する方針。とある。

 2年契約は、携帯電話ばかりでなく、ネットの世界では結構流行っている。だが、自分が何月に解約すれば違約金が掛からないかを知る人は、少ない。業者から言われて初めて知るケースが多いのだろう。

 実は、先日NTTの携帯電話を解約した。2年の縛りがある事を知らずに持ち込んだ。その期日を何日か過ぎてしまっていた。幸いにも、使って居なかった事や、担当者の計らいで、前月処理としてくれて、2年縛りの違約金は払わずに済んだ。

 2年縛りは、しょうがないとしても、違約金のかからない月を明示して欲しいと思う次第だ。

posted by おやじ at 2013/03/30 06:44
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 期限付き違法
 産経新聞の記事だ。『一票の格差 「0増5減」先行を確認 与党方針に野党が反発』とある。内容は、自民、公明両党は27日、幹事長・国対委員長会談で、衆院選挙制度改革に関し「一票の格差」を2倍未満に収めるため小選挙区定数を「0増5減」する公職選挙法改正案について、選挙制度の抜本改革より先に今国会で成立させる方針を確認した。

 しかし、野党は「弥縫(びほう)策」(江田憲司みんなの党幹事長)と反発、法案が参院で否決される可能性があるなど、国会内の混乱は収まりそうにない。とある。

 時間が限られた中で進めるには、「0増5減」先行は、現実的な選択だろう。それをベースに他の議案もある事だから、優先順位を付けて、議論を進めたらよい。

 単純に数字が均されれば、それで良しと考える。それで取りあえずは良いのではないか。野党の希望で、そこまで真剣に一票の格差を考える時、地方と都会、地域による投票率の差、年齢構成など、どうするのだ。結局は、これらすべてを無視して、単純に数学的平均値で合えばそれで良いのか。主張内容に疑問が生じないか。それでは、結果として、所定の時間内では、解決できそうになくなる。もっとも、野党はそれが狙いかも知れぬが。

 民主党が政権を持っていた時にこの問題を解決せず、選挙を実施した。政権が交代してから、その選挙を問題が解決していないから無効とする判決は、それも可笑しなものだ。

 違憲状態は、民主党時代からで、今回無効とした判断は、「より踏み込んだ判決」とされるが、そもそも法の適用をころころ変えて良い物だろうか。そこにも問題はあるのではないか。どっちを向いても尋常では、ないな。さっさと片付け、違憲状態を解消するのが、先決だ。

posted by おやじ at 2013/03/29 06:36
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 瀬戸際外交
 さて、次はどんな事を言うのかな。毎日新聞には、『<北朝鮮>米基地攻撃を示唆 「1号戦闘態勢」宣言』と題して、北朝鮮の軍最高司令部は26日、米本土や韓国、ハワイなどにある米軍基地へのミサイル攻撃を示唆しつつ、戦略ロケット軍部隊などを「1号戦闘勤務態勢に突入させる」という声明を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。核実験強行などで国際的孤立が深まる中、事態打開を図るために緊張を高めようという「瀬戸際戦術」の可能性が高いが、米韓など関係国は北朝鮮軍の動きへの警戒を強めている。とある。

 共産党と言う体制維持のため、内部の引き締めに必至と言う姿が目に浮かぶ。問題は、内部統制が効かなくなった時だ。脅し文句が、やけっぱちになる。軍部は暴走し、負けると分かっても、暴走を止められない、そう言う状況が一番の問題だ。

 それでも、バカでは無いから、直接米国を攻撃する事はないだろう。韓国もすぐに反撃を食らうので、そこも無いかも知れない。となると、国際情勢が緊張しているにも拘らず、TVの低俗番組に笑顔を絶やさず、ノー天気、平和ボケで危機感ゼロの日本をターゲットにする事だって有りうる。いや、その可能性の方が高い。

 何せ、日本は、憲法9条に縛られて反撃すらままならない。自国を守るための法整備すら、共産党、社民党、それに売国民主党によって、阻まれる。憲法に至っては、公明党も、自国を守る気すらないらしい。

 北にしてみれば、反撃を食らわない絶好の対象物だ。瀬戸際外交も打つ手が無くなりつつなる中、矛先を向けられた時、日本に巣食う売国奴とその協力者は、オスプレイ配備反対の時の様に、日本の安全保障にも反対するのだろうね。

 次の選挙では、間違っても、売国奴や、無能の政治家を国会へ送ってはならない。それも出来ない国民ならば、人質に取られたとしても、自業自得だと言う事かな。

 それでも、TVの低俗番組に釘付けで、ノー天気の平和ボケは、治らないだろうな。

posted by おやじ at 2013/03/28 07:22
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 漁民に発砲
 侵略を推し進める中国、発砲問題が起きた。TBS系(JNN)ニュースでは、『西沙諸島発砲問題、中国「正当で合理的」と主張』と題して、中国とベトナムが領有権を争う南シナ海の西沙諸島の海域で、ベトナムの漁船が中国の船から発砲を受けたとされる問題で、中国外務省は26日、「中国の行動は正当で合理的なものだ」と主張しました。とある。

 場所は、南シナ海の西沙諸島の海域。この海域は、資源が豊富な事が分かると後から中国が領有権を主張した地域だ。すなわち中国が資源を略奪するために侵略行為を進めている問題の地域だ。

 この事件に対し、中国は発砲の事実関係を認めたものの、「ベトナムの漁船には損害を与えなかった」としている。発砲を受けたベトナムの漁船は、炎上してしまったが、中国はその様に主張している。

 流れをおさらいしておこう、①始めベトナム漁民が漁をしいた地域で領有していた海域に、おびただしい数の中国漁船がある日突然押し寄せる。②漁民の一部が、点在する島に上陸をする。③漁民の保護と称して、武装した漁業監視船がその地域を制圧する。④島に基地を建設して、軍を配置する。⑤ベトナム漁民が漁に来れば、今回の様な発砲事件が起きる。

 こうして、中国は、点在する島を占拠する形で侵略を進めている。その海域が南沙諸島、西沙諸島、それに今ターゲットにしているのが、日本の尖閣諸島だ。すべては、資源略奪が目的だ。尖閣諸島沖には、1000兆円と言われる石油資源が埋蔵されている。

 日本に巣食う売国奴とその協力者を擁して、プロパガンダを発し、人々を付和雷同させ、日本の防衛能力をそぐ活動を進めている。オスプレイ配備反対などと騒いでいる連中がそうだ。中心は沖縄だ。次の選挙では、チャイナスクールの政治家、売国奴、その協力者など政治の世界から排斥しなければ、中国の侵略から国土を守れない。

 具体的には、共産党、社民党、それに売国民主党だ。日本の安全保障を目的に憲法改正を進めることに反対する公明党にも投票はできない。

posted by おやじ at 2013/03/27 07:30
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