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F35A

   F35A
 JIJI.COMには、『空自の不明F35回収に「中ロが関心」=米軍事専門家が懸念-報道』と題して、太平洋上で消息を絶った航空自衛隊の最新鋭ステルス戦闘機F35Aをめぐって、中国やロシアが機体回収に乗り出すという懸念が米軍事関係者から出ている。とある。

 ハイテク戦闘機となれば、当然そうだろうな。だが、そもそも、レーダーに映らない。なのに、どこを飛んでいたのか、分かるのだろうか。ステルス性が完全だとしよう、実は、飛行ルートを変更して、かつてソ連の最新鋭機ミグ21が、北海道に飛来したように、パイロットの目的が別にあったら、墜落していないかも知れない。航続距離2200Kmと言えば、隣国ならどこにでも行ける。

 墜落を前提に、中国やロシアが機体回収に乗り出すと言っても、それがカモフラージュだったりして。その時、亡命したパイロットが生きていると、何かと都合が悪いので、自由は奪われ、場合によっては、殺されるかも知れない。中国やロシアなら、そうした懸念は十分に考えられる。それでも、行くかな。立憲民主党や日本共産党に傾注する様な、そこまでバカかな。まあ、最新鋭の戦闘機を操縦するパイロットなら、脳みそはまともだろうから、有り得ないだろう。

 となれば、やはり墜落だ。墜落する事も想定した装備が付いているはずだ。そうした装置のスイッチが入っていないから探せない。そこにも、疑問が残る。洋上に破片すらないとなれば、捜索は、偶然に頼るしかないのではなかろうか。
posted by おやじ at 2019/04/12 07:29

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