> だまれ、国民!  だまれ、国民!  中国船帰国
2010年9月
だまれ、国民!  だまれ、国民!  中国船帰国
中国船、船長除き全員帰国へ―仙谷官房長官 時事通信 9月13日(月)11時42分配信とある。

さすが、官房長官は、判断が早い。こんな政治家を中国は待っていた。中国船が海保の船に体当たりしようが、中国の武装した「漁業監視船」が、日本の領海に向け出航しようが、国民とは関係なく、大きな理解を示したのだ。

この大臣、全共闘出身で、そこらの政治家とは、経歴が違う。北朝鮮とも友好と協力関係を築くべきと主張している。だから、竹島の問題も、日韓併合もどんな考えか、ここに書かずとも分かると思う。

さすが、菅総理に、官房長官を拝命されるだけの政治家だ。ただ、難点は、国民の事が分かっていないだけだ。いや、国民なんてそんな小さなこと、どうでも良いかもしれない。。。そのくらい大きな政治家だ。
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