> 総括と制度改革  総括と公務員制度改革
2010年7月
総括と制度改革  総括と公務員制度改革
さあ、日本を良くするために、これからは公務員制度改革だ! 非効率、高給、既得権益、天下りなどを改善するため、公務員制度改革を民間企業の常識で分かるように進めてもらわなければいけない。

1.郵政改革法案
民主党が過半数割れをしたので、とりあえず「郵政改革法案」をしっかり廃案にして欲しい。この法案は、財政規律を緩め、赤字国債を増加させ、円高を誘発して日本から若い人の職場を奪うことになる。有効求人倍率が、0.48とは、異常だ。役人天国をさらに悪化させないために廃案が望ましい。

2.外国人参政権など
国民的議論もなく、マニュフェストにろくに記載も無く、この様な法律を準備して、法制化を進めるのは、問題だ。日本は、全体主義の国でなく、民主主義の国なのだから、しっかり国民の前に出して欲しいものだ。

3.千葉景子法務大臣
落選。やっぱな。真偽は分からないが、千葉景子は赤軍だったとか、火炎瓶で人が死んだとか、まだまだいっぱいあるしね。

4.タレント候補
あいつぎ落選。良かった。中身が欲しいよね。面の皮の厚さと、一発芸で政治をやられたのではね。国民をなめてるよね。

5.共産党の党政策委員長
落選。大企業に厳しく、消費税反対を掲げたけど、北朝鮮のようになりたくないしね。北朝鮮は、消費税無いんだろうね。それにそもそも大企業も無いし。ただ、共産党幹部は別だろうが、冬になると多くの国民が餓死したりして。大変だね。
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