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 軍事基地化
 時事通信には、『南沙に高周波レーダーか=監視能力、大幅に向上—中国』と題して、米シンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)は22日、中国が埋め立てと施設建設を進める南シナ海・南沙(英語名スプラトリー)諸島のクアテロン(中国名・華陽)礁の人工衛星画像を公開した。中国は同礁での工事をほぼ終え、探知範囲が広い高周波レーダーを設置したもようだという。

 CSISのウェブサイト「アジア海洋透明性イニシアチブ」が公開した今年1月24日付画像では、クアテロン礁の埋め立て地南部の広範囲にわたり、高さ約20メートルのポール多数を確認できる。ポール群は高周波レーダーの設備とみられる。とある。

 中国は、国際社会に対して、埋め立てた島を軍事基地化しないと言いながら、滑走路を整備し、戦闘機を離発着させる。つい最近のニュースでは、射程200Kmの対空ミサイルを配備したニュースが流れた。そのミサイルを補完するための設備としてなのだろう、高周波レーダーが設置されているというニュースだ。

 軍事基地化しているではないかと指摘されると、領土なのだから当然だと言葉を変える。一般的には、こう言うのを嘘つき国家と言うけどね。もっとも、共産党と言うのは、嘘が政策の中心にある。その為に言論を統制し、歴史を歪曲する。そんなウソに騙される反日日本人の馬鹿を協力者に仕立てる。気をつけねば。

 南沙諸島の問題は、日本に関係する。まず、第2次大戦で平和の尊さを知ったはずなのに、「力による現状の変更」と言うやつで、勝手に領土を広げる。そんな事ができるなら、中国共産党ばかりでなく、やろうとする指導者や国が生まれるかも知れない。そんな平和に対する挑戦者が、隣国にいるという事だ。

 次に、よく言われるのが、日本のシーレーンだ。日本の経済活動の90%をこの海域に依存する。そこに中国は軍事基地を建設し、国際法で認められた航行の自由を行使すれば、追尾をされる。中国は、ここに将来、検問所を設ける積りでいるらしい。

 では、なぜ中国はここが必要なのか。地下資源の石油だよね。石油のやぐらが立ち、すでにその生産は、軌道に乗ったと思われる。中国の石油の輸入量が減り、原油価格が下がっている原因は、ここからの生産量が多いからではないか。中国の経済見通しから言えば、今までの輸入していた量が、ここまで減ること自体ありえないことだ。

 集団的自衛権に反対など、反日日本人を抱える日本の難しさは、そればかりではない。日本がアメリカと組んで南沙諸島問題で中国をけん制すれば、中国は、南沙諸島の石油の代わりとして、日本の尖閣諸島沖の石油に対して、「力による現状の変更」を強めるだろう。そうで無くとも、今現在、尖閣諸島沖の軍港で、1万トン級の公船を建造している。目的は、尖閣諸島周辺海域にそうした船を投入するという。とても、反日日本人を国内に抱えていては、日本の国土や、日本人の生命財産を守れるのか、疑問に思う。かと言って、南沙諸島問題に無関心でもいられない。

 次の問題は、日本が頼りにするアメリカの問題だ。クリントン政権が生まれるかも知れないという日本の危機だ。クリントン夫妻は、中国企業と深い関わりを持つ。中国政府もそれを知って、大統領選挙では、莫大な資金的な援助をしたとも言われる。膨大な資金がヒラリー陣営に流れ、それを寄付をした中国人の住居を実際に訪問すると、「リストにある住所と名前が一致しなかっただけでなく、一致した人物ですら寄付をした覚えばないと言った」とされる。ニューヨークタイムスの記者の話だそうだ。

 さすが資本主義の国だ。こうした金をもらったからだろう。クリントン政権時代、夫のクリントン大統領は、同盟国である日本にも、韓国にもよらず、中国に9日と言う異例の長さで滞在した。日本嫌いと言われるクリントンは、「アジアの事は、中国に任せてしまえ」と言う考えを表明したと言う。これが、基本路線となっている。

 その奥さんが、ポストオバマの大統領候補だ。オバマ政権下の国務長官の資格で中国を訪問した時には、南沙諸島、西沙諸島問題には、ただの一言も触れなかったとされる。金と、この話は、日高レポートにあった。

 中国は、日本の自衛を最小限にさせるために、中国は、日本国内にスパイを送り、工作に努める。1972年の日中国交樹立の時に、中央大学院大学の西内雅教授が入手した「國民新聞社」に中国共産党秘密文書「日本解放第二期工作要綱」なるものがある。そこには、「我が党(中国共産党)の日本解放の当面の基本戦略は、日本が現在保有している国力の全てを、我が党の支配下に置き、我が党の世界解放戦に奉仕せしめることにある」。とある。

 反日日本人を養成し、「戦争反対」などと言わしめ、「憲法擁護」とでも言わしめ、自衛のための準備を怠らせる。そこは理屈ではない、宗教と同じ手法で洗脳だ。

 民主主義を否定し、独裁政治を目指す日本共産党と中国共産党は、親戚だが、そうした親戚の力も借りて、野党編成を加速させる。無論、マスコミとは、「日中記者交換協定」に従って、中国の意のままの報道を繰りかえし報道させる。

 中国が示す第一列島線、第二列島線と合わせて考えれば、石油のためだけではない。尖閣を奪い、沖縄を奪い、日本を支配下に置いて、世界侵略の手先に使うと言うストーリーだ。9条を振り回すどんなバカでも分かると思うが、無論そこには、日本の平和などない。当然、「群衆掌握の心理戦」と称して、中国が得意な諜報戦が展開される。チャイナスクールなんて、「群衆掌握の心理戦」の道具なのだ。共産党は、その協力者と言うのか、中国共産党からは、同志とおだてられ、パシリに使われる道具に過ぎない。

 民主主義と言う社会は、マスコミが放つ一時のねつ造記事で政局が動く。慰安婦問題がその好例だ。一時の感情で政局が変わる民主主義は、猿の惑星の政治に匹敵する。

 結局、日本がすべき事は、集団的自衛権、これに尽きる。ASEANの国々も中国の「力による現状の変更」には、困っている。防衛力を高めたいと思っている。日本にできる事は、そうした国々に防衛のための装備や技術の援助をすることから始めることだ。そうした国々と協力をして、中国の「力による現状の変更」は、できないようにする事が、アジアの平和を担保することになる。その前に、日本国内に巣食う反日日本人や売国奴を何とかしないと平和は保てないかも知れないね。それは、次の選挙で売国政党を選ばないことが、真の平和を愛する日本国民の仕事だ。
posted by おやじ at 2016/02/24 07:53
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 まるで軽法
 J-CASTニュースには、『バイト男性を蹴って死亡させた女社長に執行猶予判決 「刑軽すぎる」とネットで議論に』と題して、勤務態度が悪いとアルバイトの男性(23)を蹴って死亡させた鮮魚卸売会社元社長の女(48)に対し、名古屋地裁が執行猶予付きの判決を言い渡し、ネット上で議論が起きている。

 この傷害致死事件は、2015年8月16日の深夜に起こった。

 「救命措置を取っており反省もしている」

 被告は当時、愛知県大府市内のJA直売所で鮮魚店のテナントを出していた。判決を伝える報道によると、元社長は、直売所近くの駐車場に男性を呼び出し、ワゴン車の後部座席で脇腹などを十数回にわたって蹴るなどし、男性は脾臓破裂で死亡した。

 地裁では、裁判員裁判が行われ、弁護側は「犯行後に救命措置を取っており、示談も成立している」などと主張し情状酌量を求めた。一方、検察側は、6時間ほども説教して執拗に暴行したとして懲役6年を求刑した。

 これに対し、地裁は16年2月19日、「長時間の暴行は危険だった」としながらも、「救命措置を取っており反省もしている」として、懲役3年、執行猶予5年の判決を選んだ。

 このニュースが流れると、ネット上では、執行猶予が付いた判決に不満を感じるとする声が続出した。

 「人の命奪ってこの軽さw」「遺族がこれで納得するのかよ」「ある種の男女差別なのかな?」とある。

 被害者に辛く、加害者に甘い司法判断がまた示された。懲役3年、執行猶予5年の判決とは、人を殺しても、牢屋に入らないという判決だ。

 しかも、記事では、元社長は、気性が激しく、男性を夜中も呼び出すなどしていたという。男性の知人によると、元社長から昼夜を問わず執拗に電話が入り、本人も困っていると男性の家族が話していたともされる。男性に暴行を加えるときは、缶コーヒーでも殴っていたとの報道もあった。とある。

 どうかしている。その一言だね。
posted by おやじ at 2016/02/23 07:17
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 少年兵とSEALDs
 時事通信には、『タリバン少年兵急増に懸念=「6歳から洗脳教育」と人権団体—アフガン』と題して、国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(HRW)は21日までに、アフガニスタンの反政府勢力タリバンが少年兵の動員を拡大しているとの報告書をまとめた。2015年半ばから少年兵が急増しているといい、HRWは「未成年者は学校や家庭にいるべきであり、使い捨ての兵士として搾取されるべきではない」と懸念を示した。

 報告書によると、タリバンは支配地域にあるマドラサ(イスラム神学校)で洗脳教育を実施。HRWは「少年らは6歳から約7年間にわたって宗教教育を受けた後、簡易爆弾の作り方などの訓練を施され、戦闘に動員される」と批判した。とある。

 反政府勢力タリバンが、未熟で、事の真相も分からぬ少年を対象に、洗脳教育と目される教育を行う。少年らは、戦闘員として動員される。全ては、反政府勢力の組織の頂点に立つ者の権力掌握のためにだ。

 隣の記事に目を移すと、産経新聞に記事には、『「SEALDs高校生版」、全国で反安保法制デモ ただ目立つのは中高年ばかり…』と題して、安全保障関連法に反対する高校生らが21日、全国各地で一斉デモを実施した。東京・渋谷では数百人が1時間かけて繁華街を行進し、「安倍晋三から日本を守れ」などとシュプレヒコールをあげた。

 参院選で野党統一候補の支援を目指す市民団体系の組織「市民連合」の中心メンバー、山口二郎法政大教授は街宣車でマイクを握り、高校生らに「皆さんと一緒に日本の平和と民主主義を守るため戦い抜きたい」と訴えた。とある。

 現政権に反対を唱える左派系市民団体が、未熟で、事の真相も分からぬ少年を対象に、自分たちのイデオロギーを持ち出し洗脳を行う。少年らは、デモのパシリとして動員される。全ては、現政権に反対をする左派系団体の組織の頂点に立つ者の権力掌握のためにだ。

 左派系市民団体とは、共産系の血が混じる団体だ。口では民主主義と言い、イデオロギーでは、民主主義を否定し、独裁政治を目指すのが共産主義だ。そんな事も分からぬ少年を使う。卑劣と言うほかない。

 SEALDsと言えば、ノリノリのアピールでデモに参加する。だが、なぜ反対なのか、対案もなく、もっと言うならば、安保法案の事すら知らずして、反対をポップ調のリズムで騒ぎまわる。アフリカで聞いたようなリズムだ。日本人と言う人種が、猿に近づいたと言う説も、まんざら否定できるものではない。

 さて、ついでにもう一つ記事を見ると、ねとらぼには、『怖いって!!! 酒に酔ったサルがナイフを奪ってなぜか男性客ばかりを追い回す珍事 ブラジル』と題して、飲食店に迷い込んだサルが酔っぱらった挙句、ナイフを奪って大暴れ。その様子を撮影した動画がYouTubeで公開されて話題となっています。とある。共通と言うのか、まるでゴリラに動員されるアフリカの猿だね。
posted by おやじ at 2016/02/22 06:55
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 犯人が出頭
 産経新聞には、『全国の自治体への爆破予告 男が千葉県警に出頭 同一犯の可能性も』と題して、水戸市や千葉市、長野市など全国の複数の自治体にメールなどで爆破予告が相次いだ事件で、千葉県警松戸東署に男が出頭し、「自分が送信した」という趣旨の供述をしていることが20日、捜査関係者への取材で分かった。県警は威力業務妨害容疑で捜査し、男の供述や通信記録などをもとに慎重に裏付けを進める。

 メールは「当職は弁護士だ」などと名乗り、各自治体のホームページの「問い合わせフォーム」などを通じて18日に送信されていた。爆破予告の時間は22〜24日と自治体によって異なっていたが、弁護士を名乗るなどの共通点もあることから、県警は同一犯による犯行の可能性も視野に捜査している。とある。

 何が目的なのか分からぬが、人騒がせな事をする。下に目を移せば、『宝塚市に「テロ対策1千万円」使わせた 中学同級生の「遊び心」 大きな代償』と言うのが、目に映る。この犯人は、この中学生と同程度の頭なのかも知れぬ。

 メールには、「当職は弁護士だ」と名乗った様だ。まあ、こいつの憧れの職業なのだろう。司法試験に受かる脳みその仕業とは、到底思えない。

 メールのヘッダー部分には、どんな経路をたどって来たのか、プロパティを開くと書き込まれていることが分かる。それに従って、経由したサーバーを追って行けば、送信者にたどり着く。電話で言えば、逆探知されやすいシステムだ。ただ面倒なだけ。

 爆破予告など、重大な犯罪には、面倒でも調べるだろうね。逃げ道が無くなった事に気付いての出頭だろうと想像に難くない。これから、その馬鹿をしょって、残りの人生を生きると言う高い代償を払うんだね。
posted by おやじ at 2016/02/21 07:28
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 ローマ法王
 時事通信には、『トランプ氏は「キリスト教徒にあらず」=移民防止の「壁建設」批判—ローマ法王』と題して、フランシスコ・ローマ法王は18日、米大統領選の共和党候補指名を目指す不動産王ドナルド・トランプ氏(69)が、不法移民流入防止のため米メキシコ国境への壁建設を唱えていることに関し、「キリスト教徒ではない」と厳しく批判した。

 これに対し、トランプ氏は「宗教指導者が人の信仰に疑問を投げ掛けるのは、恥ずべきことだ」と猛反発。異例の応酬が、指名争いの行方に影響を与える可能性もある。

 AFP通信などによると、法王はメキシコ訪問から戻る機中、記者団に「架け橋ではなく、壁を築こうとする者はキリスト教徒ではない」と指摘。有権者の投票行動には介入しないとしつつ、「もし彼(トランプ氏)がそのようなことを言ったのなら、キリスト教徒ではない」と強調した。

 米メディアが発言を速報すると、集会に出席していたトランプ氏はすぐさま反論。自身が大統領に就任しなければ、バチカンが過激派組織「イスラム国」(IS)の攻撃を受けることもあり得るとした上で、「攻撃されたとき、法王はトランプ氏が大統領だったら良かったのにと思うだろう」と豪語した。とある。

 キリスト教のローマ法王が、政治家の政策に対して、口を挿む。キリスト教は、政経分離に反対だったのか。これでは、イスラム教のホメイニと同じではないか。誰が何を言おうが、その地位には立場と言うものがあるだろう。軽率にもローマ法王ともあろう人が、政治家の政治キャンペーンに、とやかく口を挿む問題ではない。恥知らずは、ローマ法王だ。

 何が元で、こうした事態になったのかと言えば、難民問題が発端らしい。難民を受け入れるのか、受け入れないのかは、その国の事情による。ローマ法王が、自国でもないのに口を挿む問題ではない。一つの国には、キリスト教以外の宗教も存在する。そうした宗教も無視した言動だ。法王と言う立場は、政治家のキャンペーンに逐一口を挿むべきではなく、厳に慎むべき立場ではないのか。

 さて、そうした失言とも受け取れるローマ法王の政治への介入に対して、トランプ氏は、バチカンが過激派組織「イスラム国」(IS)の攻撃を受けることもあり得るとした上で、「攻撃されたとき、法王はトランプ氏が大統領だったら良かったのにと思うだろう」と豪語したとある。

 イスラム原理主義を掲げるISは、問題だ。誰もがそう思っている。多くの人を殺し、多くの難民を現に輩出している。だが、歴史を振り返ると、人々をもっとも殺めたのは、イスラム教より、キリスト教に他ならない。ローマ法王よ、あんたの宗教だよ。頂点に立つ人間の軽率な言葉が、大きな不幸を作る。厳に慎むとは、その危険を言っている。

 もともとキリスト教もイスラム教も、それにユダヤ教も姉妹宗教と言われ、元は同じ。

 私の解釈は、キリスト教がユダヤ教からまだ分離されていない頃、ユダヤ教は、古代エジプトに渡った。当時のエジプトは、太陽神が主流でユダヤ教は、少数派。太陽神は多神教で一神教のユダヤ教は、要は肩身の狭い思いをしていた訳だ。そこで、神の教えは、布教の為に戒律を緩める必要が有った。他の宗教の存在も認めざるを得なかったと言う事になる。まあ、別の言葉で言えば、ご都合主義で、だんだんと洗練されたと言う事だ。

 それから時が経ち、紀元0年に「ユダヤ教」の中に「イエス」が生まれた。彼は、「ユダヤ教の刷新運動」を起こした。これが結構な人気で、嫉妬を燃やすユダヤ教徒に「十字架刑」によって殺される。残った弟子達が「イエスの復活」を錦の旗に、キリスト教を起こす事になる。

 キリスト教もイスラム教も元々は同じ。だが、キリスト教は環境に揉まれ、角が取れ、今日の姿になった。つまり、原種は、どっちも残酷で、他の宗教など認めない一神教だ。だからイスラム原理主義は、テロに走るんだ。キリスト教原理主義がそのまま未だに残っていたら、残酷で同じことをするだろう。原点回帰とは、そう言う事だ。

 世界に広がったイスラム教は、行った先の国々は、政教分離だ。隣人は政教分離なので、政教分離を許さぬイスラム教が入っても、宗教闘争になる事は普通は無い。毎日、彼らが、メッカの方角に向かって、立ったり、ひざまづいたり、祈りをささげても、争いになる事は無い。

 キリスト教も、政教分離を守っていれば、争いになる事は無い。だが、それを守らなければ、イスラム教と兄弟喧嘩が始まるぞ。巻き込まれるのは、罪もない人々だ。兄弟喧嘩が始まれば、宗教の原点回帰も始まる。原理主義の台頭を許すことになる。ローマ法王ともあろう人が、政治家の政治キャンペーンに、逐一口を挿むべきではなく、厳に慎むべき立場ではないのか。
posted by おやじ at 2016/02/20 07:26
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